カメラを仮想彼氏に見立てて、各チャプターごとにシチュエーションが変わります。<チャプター1>「ゆめ〜海に遊び行ったよ〜」砂浜を黄色のビキニで走り回ります。カメラは無邪気に走りまわる夢愛嬢のヒップを同じ位置で追いかけるので、ヒップの揺れや動きが楽しめます。<チャプター2>「ゆめ〜テニスしようよ〜」テニスウェアでお世辞にもうまいといえないスイング。テニスウェアを脱ぐとピンクのビキニになり、審判台の鉄の階段をうまく使います。腰掛けたバックショットでははみ出んばかりの肉厚のヒップ、バストを載せたり押しつけたりしてバストを変形させます。<チャプター3>「ゆめ〜ケーキ作ってあげる〜」カチューシャ&エプロンでエプロンを外すとストラップレスブラ&ショーツ。椅子の背もたれにバストを押し付けたり。<チャプター4>「ゆめ〜ビーチバレーするよ〜」レインボーカラービキニでのビーチバレー。<チャプター5>「ゆめ〜まったりしよ〜」バストの真ん中につなぎ目のないジャケ写のコス。<チャプター6>「ゆめ〜プール入ろう〜」鮮やかな青と白と黄色の競泳水着。まずプールサイドでの準備運動でのピッタリフィットのヒップや仰向けの全身をカメラはゆっくり映します。<チャプター7>「ゆめ〜踊ろう!!〜」オレンジにドット柄のビキニのブラ&スカート。ちょうどスカートもチ
アリーダー風で、ポンポンを持ちながらチ
アリーディング。バランスボールに乗っての至近距離での撮影など。<チャプター8>「ゆめ〜背中流してあげるね〜」チューブトップのビキニでのバスルームシーン。ボディーソープで彼氏を洗ってあげるシチュエーション。夢愛嬢自身もソープで洗ってシャワーシーン。<チャプター9>「ゆめ〜となりの君〜」ベッドでのビキニシーン。<チャプター10>砂浜でセーラー服。彼氏との水かけと告白シーン。ガラス越しのキスや濡れたセーラー服を脱いでの白いビキニ。<特典映像>インタビュートークシーン&メイキング。(感想)相変わらず元気いっぱい健康的な夢愛嬢。お決まりの男性自身を洗うバスルームシーンでも、他のグラドルと違って怪しい雰囲気が微塵も漂ってこない。これがセクシーさを求めるならちょっと物足りないというか、見る側が好きか嫌いかがはっきり分かれるところ。本作のいちばんのみどころは終始カメラを彼氏目線にしてカメラに向かってトークしているところです。もしファンなら、本作を見れば彼氏になったらこんな感じなんだろうと仮想体験することが出来ます。